・ASTERIA WARPのプラットフォーム(OS)  例)Microsoft Windows Server 2008 R2 ・フローデザイナーのビルド番号  フローデザイナーのメニューバーの以下の場所で確認できます。  [ヘルプ(H)]->[バージョン情報(A)] ・フローの起動方法  フローデザイナーから起動、URL起動などお知らせください。 ・起きている現象  できるだけ詳しい状態や行った操作手順などをお知らせください。 ・現象の発生頻度について  現象の発生にパターンなどをお知らせください。  例)1日の最初に発生する   負荷が高い時に発生しやすい等 ・現象の再現性  同様の手順を行った場合等、再現性をお知らせください。 ・動作環境の変更点  動作環境の変更が現象発生の原因に影響していると考えられる場合、変更点をお知らせください。 ・現象発生当日のフローの動作ログ  [INSTALL_DIR]/flow/logディレクトリ配下  - asteria.log(.yyyy-MM-dd)  - asteria-console.log(.yyyy-MM-dd)  - FlowAccess.log(.yyyy-MM-dd)  - FlowCompile.log(.yyyy-MM-dd)  - FlowService.log(.yyyy-MM-dd) ・弊社で再現可能なフロー (xfpファイル)  ※現象が再現できる必要最小限のフローを作成してください。  ※外部変数(xvarファイル)や関数ライブラリ(xmpファイル)を使用されて   いるフローの場合は合わせて提供してください。   ※RDBなど接続情報が必要な場合には、弊社で同一環境を用いて   現象確認ができかねますので、CSVファイルなどにして提供してください。 ・上記フローのデバッグログと該当する時刻 フローの実行設定でデバッグモードを選択して実行すると ログが[WARP_INSTALL]/flow/log/FlowService.logに出力されます。